国産の上質なモツだけを使い、豚骨ベースの秘伝のタレとニンニク、 そしてたっぷりのニラ、キャベツ。「行列ができる店」の味を、是非ご賞味ください。
ホーム ヘルシーなもつ鍋

発祥の地 博多では別名医者いらずと言われてます!
もつ鍋はこんなにヘルシーな料理

もつ肉 ゼラチン、コラーゲン
キャベツ ビタミンC、U、カルシウム、カリウム、マグネシウム
ニラ ベータカロチン、食物繊維
ニンニク 疲労回復、滋養強壮、免疫力
唐辛子 脂肪の燃焼
豆腐 植物性たんぱく質など

★栄養のバランスと栄養価がパーフエクトな料理

栄養バランス的に、必要な摂取量に対してタンパク質・ビタミン・糖質・ミネラル・食物繊維がバランス良く摂れます。
特に野菜は健康を維持する上で、大切なキャベツ、ニラを、厚生労働省が進めている一日350グラムのほとんどが、一食で摂津できます。
 鍋は(冬の料理)と思われがちですが、栄養面を考えても(夏こそもつ鍋)を、是非お召し上がりください。
体力の消耗しやすい夏を乗り切り寒い冬は芯から暖まるもつ鍋(唐辛子のカプサイシン効果)で、一年を通して健康的にお召し上がり頂けます。

★気になる動物性脂肪について

戦後<動物性脂肪はコレステロール値を上げるので悪玉、高リノール酸植物油は善玉>という間違った栄養指導が続けられ、先進国ではリノール酸の摂取量が大幅にふえました。(必要量の6倍以上)

ところが、コレステロールは動脈硬化、心臓病の主要な危険要因ではありませんでした。

そして逆にリノール酸(ひまわり・コーン・大豆・各油に多く含まれる)の摂りすぎこそ動脈硬化、心臓病、脳卒中、アレルギー過敏症、多くの癌等の主要な原因であったのです。
さらに難病と言われる多くの病気(リュウマチ、痛風、クローン病、肝癌、老人ボケ等)もリノール酸の摂り過ぎが一因になっている可能性が高いのです。

尚、牛脂はリノール酸が少ないので比較的安全です。
豚、鶏は飼料によりリノール酸が増えるとデータがあります。

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